TOSHIBA HDDプレーヤー gigabeat F40 シルバー 1.8型HDD40GB [MEGF40(XS)] MEGF40 XS

  • メーカー 東芝
  • ASIN B00080SC7A
  • JANコード 4904550877142
  • 発売日 2005年04月08日
  • 価格 オープン価格
  • 発送時期

TOSHIBA HDDプレーヤー gigabeat F40 シルバー 1.8型HDD40GB [MEGF40(XS)] MEGF40 XS


エディターレビュー

Amazon.co.jp 商品紹介

デジタルカメラなどで撮った画像をgigabeatで表示できる「フォトビューアモード」対応
 「音楽と同じように、お気に入りの写真だって、いつでもどこでも楽しみたい」そんな気持ちに「フォトビューアモード」対応のgigabeatが応える。聴きたい曲を選ぶように、サムネール表示された画像の中から見たい写真を選択するだけで、画面いっぱいにパッと表示。たくさんの画像の中からでも、お目当ての1枚をカンタンに探し出せる。また、アルバムをめくるように画像を1枚ずつ連続表示して楽しめるスライドショー表示にも対応。さらに、好きな画像を背景に設定できるので、音楽の楽しみ方だってますます広がる。

大きな文字や横向きにも設定できる、多彩な画面表示
   画面のデザインや向き、文字の大きさ、ジャケット写真表示エリアの大きさなどを組み合わせた“画面テーマ”を、好みに合わせて変更できる。画面表示の向きに合わせて「プラスタッチ」の上下左右も回転するので、横向きに設定しても縦向きと同じ操作感覚で画像や音楽を快適に楽しめる。

オーディオデータの再生から管理まで、パソコンひとつで快適にできる gigabeat room 同梱
   新アプリケーションソフト「gigabeat room」なら、gigabeat内のオーディオデータのストリーミング再生、音楽CDやパソコン内のオーディオデータ/写真データの転送、そして同期までパソコン1つでカンタンに。曲といっしょに画像データを転送すると、gigabeat内で自動的にジャケット写真として設定する。実行中の作業などがパソコン画面でパッと確認できるアイコン表示だから、操作しやすく、たくさんの曲が快適に管理できる。

   gigabeat Fシリーズでは、「Windows MediaPlayer 9シリーズ/10」からも転送可能。さらに、Fシリーズ専用のUSBクレードルの「RipRec」転送ボタンを使えば、ワンタッチでカンタンに音楽を取り込める。転送するオーディオデータは、東芝独自方式で暗号化される。

「Grancenote CDDB」&「Gracenote MusicID」&「Gracenote Playlist」対応
 「RipRec」機能の使用時などに曲名やアーティスト名などの音楽情報を自動で取得する「Gracenote CDDB」や、タイトルなどが登録されていない楽曲に音楽情報を付けたり、洋楽タイトルの表記を英語やカタカナに統一させる「Gracenote MusicID」に対応。MDに録音していたときのような、1曲1曲タイトルを手入力するわずらわしさから解放される。また、「gigabeat room」で入力したキーワードに合わせてgigabeat内に自動でプレイリストを作成する「Gracenote Playlist」にも対応し、お気に入りの曲だけをより快適に楽しめる。

大容量のUSB外付けHDDとして、デジタルカメラの画像やビジネスデータも保存できる
   Fシリーズ専用のUSBクレードル*8にデジタルカメラをつなげば、大量の画像をパソコンを使わずカンタンに転送可能*。また、gigabeatをパソコンに直接つなげば、プレゼンテーション資料など大きなサイズのビジネスデータも手軽にどんどん保存できる。
   *:撮影したデジタルカメラなどがMSC(Mass storage Class)に対応していることが必要。デジタルカメラの画像をgigabeatで表示するためには、gigabeat room™での転送が必要。